介護サービス・地域福祉事業施設運営|長野県高齢者生活協同組合

長野県高齢者生活協同組合

機関誌かがやき

かがやきながのニュース146号(1・2月号)

コロナウイルスが猛威を振るっている中、各センターが奮闘!
フードドライブの実施、支援物資の一時保管場所提供の取り組みなど掲載しております。
是非、ご覧ください。

かがやきながのニュース145号(11・12月号)

シリーズ「元気な地域には秘密がある」では、下條村の若い世代の女性たちが「自分たちの将来、子供たちの未来」の農業を考えていく取組を中心に特集しました。
「協同組合とは」や、連載の「ゆうゆう介護軸」「私からの伝言」と盛り沢山となっています。
是非、ご覧ください。

かがやきながのニュース144号(9・10月号)

「SDGs」「信州戦争展」「防災を考える」など掲載しております。連載中「ゆうゆう介護軸」「私からの伝言」も是非ご覧ください。

かがやきながのニュース143号(7・8月号)

第22回通常総代会報告特別号になっております。
是非ご覧ください。

かがやきながのニュース142号(5・6月号)

台風19号の発生から半年後の長沼、豊野地区の取材記事や新型コロナウイルス感染拡大の中の取組等を中心に掲載しています。
連載、私からの伝言「戦中・戦後の食糧難は並大抵じゃなかった」、洋子のゆうゆう介護軸「食事介助中の在宅死」も大変考えさせられる内容になっています。
ぜひ、ご覧になって下さい。

かがやきながのニュース141号(3・4月号)

南信の組合員活動「わいわいカフェこの指と~まれ♪in東春近」がオープンしました。
「毎日おひとりで弁当を食べているお年寄り」や「ひとりでお留守番をすることが多いお子さん」など、多くの人に立ち寄ってもらいたいとのことです。2回目の1/12は春らしい錦糸卵いっぱいのちらし寿司を囲んでわきあいあいとカフェが開催されました。
「元気な地域には秘密がある」は佐久市内山の地域づくりの最終回です。「うちやまコミュニティ農園」は、それぞれがそれぞれのペースで参加できるコミュニティー農園という考え方。
何を栽培するかはみんなで決め、収穫物はみんなで分けあう、無理をしない「ゆるいつながり」で若い世代の中にも「農」が入り込んでゆくような取り組みをしています。
大変、興味深い内容です。ぜひご覧になって下さい。

かがやきながのニュース140号(1・2月号)

台風19号の甚大な被害の現状や私たちのかかわりを中心に、年始の理事長の挨拶は「高齢協のミッション」をわかりやすく掲載しています。また、かがやきながのニュースを隅々までお読み頂いている熱心な組合員さんの感想が編集委員会に届きました。そちらのお手紙も掲載しています。

かがやきながのニュース139号(11・12月号)

機関誌 かがやきながのニュース139号をアップしました。
台風19号豪雨災害で被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。
台風19号の組合員・利用者さんの被害状況や私たちの取り組み、皆さんへのお願いを冒頭にお知らせしています。
かがやき文化祭では、組合員さんの作品がたくさん寄せられました。組合員さん同士の交流できたらという趣旨で行っています。
「洋子のゆうゆう介護軸」は「妻に見守られ大往生の在宅死」。
10年近く寝たきりで、奥様は早く死なせてほしいと思っているに違いないと思っていたのですが、大きな家族で奥様がつきっきりで、ご家族に見守られて長生きしたいと思われていた方のお話しです。ご自分で「今日は死ぬよ」と死期を悟られました。その方のケースからの学びが深いです。
今回ももりだくさんの内容となっています。
ぜひ、ごらん下さい。

かがやきながのニュース138号(9・10月号)

機関誌 かがやきながのニュース138号をアップしました。
特集「あの夏を語る」国策による満州分村移民のモデル村となった満州大日向村に渡った18歳の岡部さんの体験談。通常では聞けないようなお話で心動かされる内容です。
連載の「洋子のゆうゆう介護軸」は「認知症は神様からの贈り物」
大変と認識される認知症。神様からの贈り物??読んでみて納得、気持ちが温かくなる内容です。
是非お読み下さい。

かがやきながのニュース136号(5・6月号)

機関誌 かがやきながのニュース136号をアップしました。
是非お読み下さい。

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